運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
320件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1982-02-27 第96回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○世耕国務大臣 これを公表の形をとりますと多分お客が行かなくなって倒産するおそれもなくはないのですが、どうしてもいろいろな社会的な責任もあるものですから、悪質なところは公表——この前衆議院予算総会理事会公表しろといって、私はこれは全部公表するといろいろ社会問題になる面もありますので、だから悪質なところから公表に踏み切ろう、こういうことで、いまそれをリストアップしてやっていって、かなり強硬な措置

世耕政隆

1976-05-27 第77回国会 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

坂田国務大臣 久保次官がその夜の十二時に訂正をし、またその翌日の予算総会において訂正いたしましたことは、新聞に報道されましたように、ああいう事柄が総理の部屋で三人で決められたというふうに彼が言ったと報道されたことに対して、それはそうじゃないということを打ち消したわけでございます。

坂田道太

1975-11-13 第76回国会 衆議院 決算委員会 第2号

これは予算総会で、おたくじゃなかったと思いますが、どなたかから、その三つをひっくり返して、いまのような安保条約それから防衛力、そして国民の気概三つに言われましたが、それは違いますと申し上げたのです。第一番目が国を守る気概ですよ、私の考えは。第二番目が自分の国は自分で守る、防衛努力をするということですよ。

坂田道太

1975-08-26 第75回国会 衆議院 内閣委員会 第33号

それから従来、私が当委員会並び予算総会等で申し上げておりまして、もう少し、その内容はどうだったかというようなことの御質問がございましたから、作戦協力の大綱であるとかあるいはまた情報交換であるとかいろいろな項目を申し上げておるわけでございますが、なかなか、短時間でございますからそういうようなことまで話が及び得るかどうか、ちょっと疑問だと思うのでございます。

坂田道太

1975-08-26 第75回国会 衆議院 内閣委員会 第33号

坂田国務大臣 私、ずっとこの委員会予算総会等を通じてこの問題でずいぶん御質問がございましてお答えをいたしましたときにも、領海、領空には限らないのだということは、同時に公海、公空にも及ぶのだ、それじゃ一体、無限に行くのかという御質問がございましたので、いや、そうではございません、いままで国会答弁してきましたことは、大体数百海里、こういうことはずっと一貫して答弁していることで、何ら違いはないというふうに

坂田道太

1975-06-27 第75回国会 参議院 本会議 第18号

これは、実は四月二日、社会党上田委員からのお尋ねに私が答えまして、そのとき「海域分担」ということは言っておらないことは、この前の予算総会で明らかになったわけでございます。ただ、その以来の私の言いましたことは、ずっと本委員会及び参議院内閣委員会予算総会全部速記録をお読みいただけば、私の考え方は四月二日当時と何ら変わっておらない、一貫をしておるということがおわかりになれると思います。  

坂田道太

1975-06-24 第75回国会 衆議院 決算委員会 第15号

坂田国務大臣 まずその前に、朝鮮半島状況でございますが、われわれ防衛庁が把握しておりまする状況を御説明申し上げますと、もうすでにこれは予算総会等においても私お話を申し上げたとおりでございますが、北朝鮮と韓国との間においては確かに軍事的な対立がある、対峙がある、その事実は認めるわけでございます。

坂田道太

1975-06-24 第75回国会 衆議院 決算委員会 第15号

一方、これは予算総会だったと思いますが、社会党江田三郎さんから水島油流出事件についての詳細な御質問がございまして、総理はその際、これに対処しよう。ところが、どうも政府の各機関がばらばらなんだ。どこに責任があるのか。消防庁消防庁なりに、あるいは自治体自治体なりに、通産省通産省なりにいろいろございますけれども、住民側立場から見た場合には、総合した、一つのちゃんとした責任の所在が不明確である。

坂田道太

1975-06-13 第75回国会 衆議院 内閣委員会 第23号

坂田国務大臣 その先生の御指摘の前段だけをお答えしたわけなんで、やはり私といたしましても、ポストベトナム情勢あるいは朝鮮半島の軍事的な判断というものは、しばしば委員会あるいは予算総会等で申し述べましたとおりで、一応現在、米、ソ、中、日、ともに朝鮮半島に事態の変更があるということを望まないという立場で、まあ軍事的対立はあるけれども、しかし一応戦争状態が起こるというふうには思わない、という認識のもとにいま

坂田道太

1975-06-03 第75回国会 衆議院 内閣委員会 第21号

そういうことで、やはりこれは勉強会だったと思いますし、それが訪米のための勉強会であったのか、あるいは国会予算総会が開かれますから、それについて、軍事情勢等を野党の方々から御質問を受けるので、そのための勉強会であったのか、その点は私は承知いたしませんけれども、勉強会であったことには変わりがないというふうに思います。

坂田道太

1975-06-03 第75回国会 衆議院 内閣委員会 第21号

坂田国務大臣 これは、いま御指摘になりましたように、参議院予算総会におきまして、社会党上田議員から、日米安保条約が結ばれておる、しかし、それに基づくいわば実務者同士防衛計画と申しますか、あるいは作戦計画といいますか、そういうものが何か秘密にあるのじゃないだろうかということでございます。それで一応調査いたしました。しかしながら、それはございませんでした。

坂田道太

1973-06-15 第71回国会 衆議院 文教委員会 第22号

「これは、もう何回も繰り返し私予算総会でもどこでも、ずっと言い続けてまいっておることでありまして、別段いま急に思いついて言っているわけではございません。やはり先ほど局長答弁をいたしましたように、非常に幅が狭い、狭いけれどもゼロではない。」これはなかなか名答弁です。「ゼロではない。このことだけははっきりいたしておるわけでございます。法制局見解も同じ」、私はゼロと主張しているのです。

山中吾郎

1970-03-20 第63回国会 衆議院 本会議 第12号

しかし、このことはまた、帝国議会時代以来の読会制度予算総会との関係のなごりであったといたしましても、ある程度その必要なことは私にもよくわかるのであります。しかし、予算委員会予算委員会である限り、おのずからその論議の対象となる政治問題は、それが予算編成とある程度関連したものであるべきだということであります。

田中正巳

1969-07-23 第61回国会 衆議院 文教委員会 第34号

坂田国務大臣 これは、もう何回も繰り返し私予算総会でもどこでも、ずっと言い続けてまいっておることでありまして、別段いま急に思いついて言っているわけではございません。やはり先ほど局長答弁をいたしましたように、非常に幅が狭い、狭いけれどもゼロではない。このことだけははっきりいたしておるわけでございます。法制局見解も同じでございます。

坂田道太

1969-03-29 第61回国会 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

国務大臣坂田道太君) この点は、衆議院参議院委員会あるいは予算総会あるいは本会議等を通じて一貫して総理大臣も私も答弁いたしておりますとおりに、ただいま第二十四特別委員会で、それに関連して諮問をいたし、またその検討中でございます。おそらく四月の中旬あるいは少しぐらいおくれるかと思いますけれども、中間報告がなされるものと期待をいたしております。

坂田道太

1969-03-25 第61回国会 参議院 文教委員会 第5号

私の気持ち予算総会等でも申し上げたわけでございますけれども、テレビにしましてもそれから週刊誌にしましても、非常なとっさの場合の、たとえば何らかの取材の立場ではございましょうけれども、あなたの敵はだれですかと、こういうような問いかけで、とっさに反射的にことばをとらえるやり方が最近はやっておるわけでございますが、その場合、やはりよほどの人でないと、正確に自分気持ちを表現し得ないような場合もある。

坂田道太

1969-03-20 第61回国会 参議院 文教委員会 第4号

国務大臣坂田道太君) たびたび総理も私も衆議院参議院予算総会あるいは本会議あるいは委員会等で繰り返し繰り返しお答えをいたしておりますとおりに、第二十四特別委員会中間報告というのが大体四月の中旬ごろには出るということでございますので、その辺を、出ました時点において、もし必要があるならば考えるというふうに一貫して答弁をしてまいったわけでございまして、その考え方に変わりはございません。

坂田道太

1968-03-13 第58回国会 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

保利国務大臣 私も、この間予算総会でそういう心配をされておる御存意をよく伺いまして、承知しております。  実は、私の地域にも相当のことがあるわけでございます。私も多くの友人を持っております。また、つき合いもいたしておるわけでございます。しかし、ただいま御指摘になりました点はそのとおりだと実は思うのでございます。

保利茂

1968-02-05 第58回国会 衆議院 予算委員会 第1号

家庭におきましても、やはり不和が起きるのは、これはもっともなことでございますが、この不信と不和が起きないようにしていくというためには、どうしてもよくわからせる、こういう努力をすることがこの予算総会のまた大きな任務である、かように私は考えますので、ひとつ政府におかれましては、私が申し上げたような意味において、あるいは私の質問は幼稚な質問をするかもしれませんけれども、私がそういう意味で御質問を申し上げておるということをひとつ

福田一

1967-06-06 第55回国会 衆議院 社会労働委員会 第16号

早川国務大臣 私は、予算総会総理の御答弁は、長期にわたって日米安保体制を堅持するというお答えであったと思うわけでございます。ですから、それをどういうこまかいいろいろな方法——方法論はまだきまっておりませんが、それだけで駐留軍労働者方々相当心配をされることもないではないだろうか。

早川崇